公開されている競技であれば、<iframe>を使って外部サイトに埋め込むことができます。
埋め込む側にアカウントや追加のJavaScriptは必要ありません。
3つのビュー
順位表、エリミネーション組み合わせ表、試合カレンダー — それぞれが独立した埋め込み用URLとなっており、 結果が変わるたびにコードを作り直さなくても自動的に更新されます。
ライトテーマまたはダークテーマ
ウィジェットはライトテーマまたはダークテーマを強制的に指定でき、訪問者のシステム設定を常に継承するのではなく、 埋め込み先サイトのデザインに合わせることができます。
WordPressの場合
サイトがWordPressなら、コードをコピーする必要はありません。WordPress公式ディレクトリにある無料プラグインLeagueMakerApp Competition Embedが代わりに行います。投稿や固定ページで大会のリンクを1行で貼り付けるか、「LeagueMakerApp」ブロックを追加するか、ショートコード[leaguemakerapp]を使ってください。iframeコードと同じビュー、テーマ、言語を選べます。